2010年08月31日
影絵の森美術館
館内に入ると

ファンタジー溢れる世界に
吸い込まれていきます。
思わず 時と年齢を 忘れてしまいそうす


(森のサーカス)
余韻に浸る中、出口にあるミュージアムショップ?で、

暗闇の中に 浮かび上がる影絵が とても綺麗で、
ファンタジー溢れる世界に
吸い込まれていきます。
思わず 時と年齢を 忘れてしまいそうす



(森のサーカス)
余韻に浸る中、出口にあるミュージアムショップ?で、
額装の影絵を買ってしまいました。
山梨の旅はつづく・・・
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この記事へのコメント
こんにちは。
私もちょうど1週間前に行ってきたところです!
どの作品も素敵ですよね。特に水に映して見る作品が
なんとも幻想的で感動しました。
「森のサーカス」、素敵ですね。
藤城さんの影絵は、風景はもちろんのこと、小人や猫や鳥などの
生き物たちがとっても魅力的ですよね。
私は藤城清治さんの写真集(画集?)は持ってるんですけど
絵本もいいですね。早速チェックしてみなければ。
私もちょうど1週間前に行ってきたところです!
どの作品も素敵ですよね。特に水に映して見る作品が
なんとも幻想的で感動しました。
「森のサーカス」、素敵ですね。
藤城さんの影絵は、風景はもちろんのこと、小人や猫や鳥などの
生き物たちがとっても魅力的ですよね。
私は藤城清治さんの写真集(画集?)は持ってるんですけど
絵本もいいですね。早速チェックしてみなければ。
Posted by かぴたん at 2010年09月01日 11:15
かぴたんさん
本の表紙や挿絵などで彼の影絵は見たことはあるのですが、
藤城清治さんという名前は、ここに行って初めて知りました。
本当に幻想的な、デザインですね。
本の表紙や挿絵などで彼の影絵は見たことはあるのですが、
藤城清治さんという名前は、ここに行って初めて知りました。
本当に幻想的な、デザインですね。
Posted by matsu39 at 2010年09月01日 13:38



